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あやのこと知ってほしいの

気ままなあやのエッチブログ★愛する彼と別れてはや○カ月・・。もっと女を磨いて、綺麗になって、いっぱいエッチして見返してやるぅー!(笑)

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ちっちゃいのに大きいイボイボ電マ(;´д`)ハァハァ  

ちっちゃい電マにイボイボをつけた感想・・w

小さいとはいえ、あやのアソコはもっと小さいから

入れるときに滑りをよくするためにゼリーを塗ったんだけど

かなり痛かったぁ・・・(。´Д⊂)



続きを見る前にエッチぃphotoヽ(*´д`)ノハァハァFC2Ranking
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 司郎も一度始めてしまうと、そのたまらない快感に止める事ができず、妹を屈服させるよりも自分の快楽を求めて激しく腰を振り続けた。
「やっ、はぅっ、あっ、ああんっ……はっ、あっ、やんっ……こ、こんなのぉ、あっ……いい、はぅっ……いいよぉっ……」
 妹はすでに兄の行為を否定するのを忘れたのか、頭を左右に振って髪を振り乱し、快感を受け入れる言葉を吐いている。
 それに司郎が興奮しない訳がない。
 さらに腰の動きが早くなっていく。
「あっ、ああっ、はぁぅっ……おにぃ、ああっ……お兄ちゃん凄いよぉっ……あぅっ、あっ、やぁんっ……」
 腕を崩し、上半身で体を支えながら、腰だけを高く突き出し兄の動きに合わせる様に腰を振っている。
「やぁっ、はんっ、あっ、いやぁんっ……はぅっ、あっ、ああんっ……もっと、あっ……お兄ちゃんもっとぉっ……あぅっ、あっ、やんっ……もっとしてぇっ……あああんっ……」
 妹の自分を求める言葉。
 それが凄まじい快感を司郎にもたらした。
 射精感が急激に高まり、最後の動きとばかりに激しく腰を動かしていく。
「ああっ、あっ、あんっ……やぁぅっ、はぁっ、ああんっ……激し、ああっ……お兄ちゃん激しいよぉっ……あんっ、あんっ、ああんっ……そんなにされたら、あっ……私イっちゃう、ああっ……私イっちゃうのぉっ……やんっ、あっ、ああっ……お兄ちゃぁんっ……あああああっ……!」
「うおおっ……真奈美っ、真奈美っ、真奈美ぃっ……!」
 妹の絶叫に合わせて精を放つ。
 凄まじい開放感と快楽が脳に襲い掛かる。
 まるで連射する銃の劇鉄であるかの様に、体を激しく前後に揺らし、そのたびにドピュッ、ドピュッ、と精液が妹の膣に注がれていく。
 最後の射精を終えると体の力が抜け、そのまま妹の背中に身を横たえた。




~続き~

でも、入れてしまえばこっちのもの!

スイッチ入れるとくにゅくにゅ動くし、イボイボがいろんなとこに当たって・・・・


あ、また今度ね( ̄ー ̄)ニヤリッ




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[ 2009/09/30 16:48 ] 未分類 | TB(0) | CM(6)

亀頭が膣穴にハマる(;´д`)ハァハァ  

秋の気配を感じます。

屋外エッチなんていいねっ♪


最近発見したエッチなおもちゃ。

どんなのかっていうと・・・・


先っちょが丸っこいバイブがあるでしょ?!

あれのひと回り小さい版!

これにアタッチメントのいぼいぼつきのやつを

すっぽり被せるの。


そしてそれをアソコに挿入~!


使った感想、どんなだったか知りたい?(/ω・\) チラリン




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 ズブっといった感じで亀頭が膣穴にハマり、その瞬間えも言われぬ快感が押し寄せてきた。
 ヌルヌルとして温かいそこは、まさに肉棒に最大の快感を与える場所だった。
(こ、これだよぉ……この気持ち良さ……たまらないぃ……)
 そのまま誘われる様に腰を押し進める。
 ズブ、ズブ、とゆっくり肉棒が膣に入っていく。
 全部が収まると、まるで体全体が妹に包まれているかの様な錯覚を覚える。
(ああ……真奈美の中って温かい……)
 幼い頃、母に抱かれていた時の安堵感に似た感じがあった。
「あっ、あぅっ、ああっ……はっ、はぁぅっ、あっ……」
 妹は以前の様に苦痛の声は上げていない。
 どちらかと言うと、先ほどと同じく快感を得ている感じだ。
 膣にしても、まるで数日ぶりにやって来た兄の肉棒を歓迎しているかの様に、ヌメヌメと蠢いている。
「うぅっ、うっ……」
 気持ちのいいヒダヒダが肉棒に絡みつき、奥へ奥へと誘う動きをしており、司郎は早くも射精しそうな高まりを覚えていた。
 一度深呼吸をして射精感を抑えると、妹の腰に手をそえ、ゆっくりと肉棒を出し入れし始める。
「あっ、あっ、ああっ……あんっ、あんっ、ああんっ……」
 腰の動きに合わせる様に、妹が甘い声を上げる。
(気持ちいいんだな……)
 以前の様に痛がらないことにホッとしながら、さらに腰のスピードを早める。
 復讐のためにしているとはいえ、妹が甘い声を上げてくれた方が自分も気持ち良くなれるのだ。
 どうせならより快感を得ながら復讐をしたいではないか。
「どうだっ?……俺のチンポっ……気持ちいいかっ……?」
「あっ、そんなの、はぅっ……いいわけ、あっ……ないじゃない、ああんっ……」
 甘い声を上げ、どう見ても気持ちいいとしか思えない様子で否定する。
 だがそれでいい。
 そうやって否定する妹をいつか屈服させ、自分とするのが気持ちいいのだと認めさせる。
 そうして最終的には、妹から「もっとして」とおねだりさせるのが司郎の目的だったのだ。
「そうか……気持ち良くないか……」
 ガックリとした感じを装いながら、腰の動きを止める。
「あ……」
 妹が残念そうな声を上げた。
「なんだぁ? して欲しいのかぁ?」
「そ、そんな訳ないじゃない……」
 表面上は否定しているが、声の動揺は隠しきれていない。
「それは残念だ……」
 腰を「の」の字に動かす。
「ああっ、あっ、あああんっ……」
 すぐに止める。
「したくないのか……?」
「し、したくないよ……」
 はぁはぁと息を乱しながら否定する。
「ふ~~ん……」
 また「の」の字を描く。
「あっ、ああっ、はぁんっ……」
 体をピクピクと震わせている。
「……」
 そのまま何も言わず、ジッとする。
 焦らしてやろうと思ったのだ。
 すると「どうしたのだろう?」といった感じで妹がこちらを向いた。
 顔を上気させて、まるで何かを求めるかの様にせつなげに見つめてくるのがたまらない。
 それに興奮した司郎は、一回だけズンっと肉棒を押し込んだ。
「あぅんっ……」
 妹の顔が快感に歪む。
 今まで背後からであるため見えなかったが、それはたまらない表情だった。
 幼い少女が、自分の肉棒で気持ち良くなっているのだ。
 まるで妹を支配している様な感覚が湧き起こり、興奮した司郎は焦らすという目的を忘れて、いきなり激しく腰を動かし始めた。
「あっ、あっ、ああっ……やっ、やぁっ、やぁんっ……す、凄い、あっ……凄いよぉっ……はぅっ、あっ、いやぁんっ……」
 突然襲い掛かった強烈な快感に、妹は体を仰け反らせ手を付くと、四つんばいの状態になって悶えている。



最初の新型バイブの感想・・・

また今度教えてあげる( ̄ー ̄)ニヤリッ

aya090912gg.jpg
↑こういうのだよ(*´ェ`*)ポッ
普通サイズよりかなり小さいw


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[ 2009/09/11 17:54 ] 未分類 | TB(0) | CM(7)

クリトリスを舐め舐め・・・w 

最近ご無沙汰・・・

エッチもご無沙汰(>_<)

ブログランキングからも消され・・(´・-・。)


まぁ、いいけど♪




 その日以来、司郎は地獄の日々を味わっていた。
 小遣いは全て取られ、部屋の掃除から今まで妹がしていた家の手伝いまでをさせられているのだ。
(まるで鬼だ……)
 それは比喩ではなく、二人きりになると妹は般若の形相で司郎を責め立てる。
「ほら、お兄ちゃん、こっちが汚れてるよ。ちゃんとしてよね」
 今日もいつもの様に、妹に睨まれながら部屋の掃除をさせられている。
 だがいつしか司郎の中には、妹に対する恨みの思いが湧き起こっていた。
 時間とは都合のいいもので、あれほどあった後悔の念もすっかり無くなっている。
 妹の態度がこの様な状態でなければそれも無かったであろうが、これほどキツク扱われては、罪を償う思い以上に、恨みの念が強くなっても仕方のない事だろう。
 司郎は、機会があれば復讐をしてやろうと思っていた。
「ここっ、ここだって言ってるでしょっ。まったくもうっ、トロいんだから」
 呆れた様に言いながら、妹は近くによって場所を示す。
 その瞬間、えも言われぬいい匂いが漂ってきた。
 それは妹を抱いた時、つまり裸で抱き合い、肉棒を押し込んでいた時にさんざん嗅いだ匂いだった。
 妹の体の感触が蘇り、バクバクと心臓が脈打つ。
 一気に一物が硬くなった。
(真奈美の……体……)
 視線を胸に向けると、以前自由に揉みしだいたつつましい膨らみがシャツを持ち上げており、スカートから伸びる脚も健康的で、どちらにもむしゃぶりつきたくなる衝動が起きる。
 隠されているのが興奮を誘うのだろうか、裸の時よりも艶かしさを感じさせた。
 ゴクっと唾を飲み込む。
「なにボーっとしてるのっ、早くしてよっ」
 妹の言葉にカチンとくる。
(なぁに言ってやがるんだ……俺にチンポを押し込まれた時は、あんなに痛い痛いって泣いてたヤツが……)
 その時の感触を思い出し、肉棒がグンと力を増す。
(それに……入れるまでは気持ち良さそうによがってた……あれだけ感じてたくせに……俺にしてもらいたがったくせに……どうして俺だけがこんな酷い目に遭わなきゃいけないんだ……?)
 同じ様に気持ちの良さを感じたのに、なぜ一方的に非難されなければならないのか。
 本来は強姦したのだから司郎が悪いのは当然である。
 だが数日に渡る酷い扱いにより、その事は記憶から消え去ってしまっていたのだ。
 今の司郎の頭には、妹に仕返しをし、兄としての威厳を取り戻すことしかなかった。
 掃除機のスイッチを切ると、ゆっくりと妹の方に体を向ける。
「あれ? なに、どうしたの? まだ終わってないでしょ」
 怪訝な顔でこちらを見ている。
「いや、終わりだよ……」
 ボソッと呟く。
「何言ってるの、そっちがまだでしょ」
「いいや、終わりだ……」
 そう言いながら妹が腰掛けているベッドに近づいていく。
「な、なに?……ちょっと、どうしたの……?」
 兄の様子がおかしいのに気づいたのか、少し怯えた様にしている。
「ふふ……もうこんな事は終わりだ……お前に目上の人間に対する態度ってのを教えてやるっ……」
 そう叫ぶと妹の体をベッドに押し倒す。
「きゃあっ……お兄ちゃん、いやっ……止めてぇっ」
 強姦された時の記憶が蘇ったのだろう、妹は震えながら体を抱きしめる様にしてかばっている。
「今までさんざんこき使ってくれたなぁ。今度は俺がお前を使ってやるぜ」
 服の上から乳房をギュッと掴む。
「あぅっ、いやぁ……止めてぇ……」
 必死に胸を隠す様にうつぶせになる。
 だが司郎はかまわず背後から手を回すと乳房をキツク揉んでいった。
「あぐぅっ、あっ、駄目ぇっ……お、お兄ちゃん止めてぇっ……」
 さきほどまでの強圧な態度はどこへやら、妹は涙を浮かべながら必死に懇願してくる。
「はははっ……あれだけ俺を苦しめた罰だ……また俺の息子を味わってもらうぜ……」
 そう言いながら、スカートを捲り上げるとパンティを引き下ろした。
「や、止めてぇっ……それだけは……お願い、謝るから……私もやりすぎたよぉ……もうあんな風にしないから、だから止めてぇ……」
 妹は必死に謝ってくる。
 だが司郎にとっては、言葉で何を言われようと満足することはない。
 恨みの思いと肉欲が混ざり合ったこの興奮を発散させるには、妹をなぶりながら肉棒を押し込むしか方法はないのだ。
「ふふ……止めてって言うけどな……お前、ここを舐めて欲しいんだろ?……前みたいに、気持ち良くなりたいんだろ……?」
 そう言いながら妹の秘所を指でさする。
「あっ……そ、そんなこと、あっ……ないよぉ、ああっ……」
 否定の言葉を放ちながらも、腰をピクピク震わせ、心なしか指の動きに合わせている。
「ははっ……何だやっぱりしたいんだな……体は正直だぞぉ……」
 そう言って指の動きを早める。
「あぅっ、あっ、ああっ……違うもん、あっ……私したくないよ、はぁうっ……」
 だが肉体の快感を表すかの様に、秘所からはトロトロと愛液が染み出してきている。
「ふ~~ん、じゃあ、これは何なんだぁ? お前のここから出てくるこれはぁ……」
 指についた愛液を妹の目の前に見せ付ける。
「知らないっ……知らないもんっ……」
 妹は頭を激しく振って否定する。
「いつまでそんなこと言ってられるかなぁ……」
 腰を持ち上げると、秘所に舌を這わす。
「あっ! ああっ、あっ、あああんっ……」
 ビクンビクンと妹の体が震える。
「どうだぁ? 気持ちいいだろ? もっとしてもらいたいだろぉ?」
「気持ち良くなんかないもんっ……してもらいたくないもんっ……」
 はぁはぁと息を荒くしながらも妹は否定し続ける。
「ふふんっ……じゃあ、これはどうだ?」
 舌でクリトリスをつつき、柔らかく舐め上げる。
「あっ! はぅっ、あっ、ああああっ……!」
 激しく体が跳ね上がる。
 そのまま舌を絡ませ、吸い上げていく。
「あぅっ、あっ、はぁんっ……ああっ、あっ、やぁっ……あっ、ああっ、ああああんっ……!」
 妹は体を硬直させると、ガックリと力を抜いた。
 どうやらイったらしい。
(入れるか……)
 司郎はズボンとパンツを下ろすと、いきり立った肉棒を持ち、徐々に妹の秘所へと近づけて行く。





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[ 2009/09/05 15:57 ] 未分類 | TB(0) | CM(4)
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Author:エッチ大好きあや♡→ܫ←♡
゚+。(o・ω-人)нёllо・.。*
あやのブログに遊びに来てくれて
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お茶でもどぞ (*・ω・)っ旦~
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  身長:158㌢
  体重:46㌔
  B : 84㌢
  W : 58㌢ 
   H : ?
エッチが好き♡
感度が良過ぎるのでイジめたくなる
タイプらしいです。
何度でもイクイク~(〃ノωノ)ハズカチィ

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